LoRaWAN版ログBOX誕生

 

全国で広く使われている「あぐりログ」

専用のログBOXにこの度「LoRaWAN版ログBOX」が誕生しました

LoRaWAN版ログBOXを導入する事で、↓こんなメリットも

​特徴

LoRaWAN版ログBOXは省電力!
電源のないビニールハウスでも動作します

1.

省電力のLoRaWAN通信を用いることで、ログBOXの消費電力を抑えました。

しかも、標準で温度と湿度、オプションでCO2濃度や日射強度、土壌温度水分、土壌ECなどが計測可能です。

*LoRaWAN親機には100V電源が必要となります

データ回線契約数が通常のログBOXより少ないので
月々のランニングコストがお値打ちになります

2.

ネットワークとの通信量をLoRaWAN親機1台分に集約できるので、通信費の削減が可能となります。

携帯電話の電波が届きにくい場所でも
計測が可能になります

3.

LoRaWAN親機を携帯電波の届く場所、もしくは既存のネットワーク環境に繋がる場所に置いておけば、計測が可能になります

自治体様などにおすすめします

4.

スマート農業化を進めたい自治体様などに、一括導入のメリットがあります

LoRaWAN版あぐりログは
親機と子機、通信プランのセット販売となります。

​子機

LoRaWAN版ログBOX

子機には以下が含まれます
・LoRaWAN版ログBOX

・ソーラーパネル(5W)
​・ソーラー電源部

親機

LoRaWAN親機

Kiwitech製8ch屋内用ゲートウェイ TLG3901BLV2

通信プラン

月額利用料

・接続台数10台まで
・接続台数20台まで
・接続台数50台まで
・接続台数100台まで

​株式会社IT工房Z